すべてのカテゴリ » 知識・教養・学問 » 知識・学問 » 政治・法律・行政

質問

終了

日本の憲法について質問です。戦前と戦前ではどのように憲法は変わったのでしょうか?小学生にでも理解できるようにわかりやすく説明をまとめていただけるとうれしいです。

===補足===
上↑戦前と戦前になっていますが、正しくは戦前と戦後です。

並び替え:

一番大きく変わったのは、天皇の存在です。
戦前は国の統治権をもってました。
戦後は国民の象徴になったのです。
二番目は戦争放棄です。
戦後の憲法には、戦争を放棄しています。ですから、軍隊は持たなくなったのです。

  • 回答者:とくめい (質問から7日後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

一番の要点は、昭和憲法は主権在民です、明治憲法では天皇でした。従い、旧憲法下では、天皇の名の下に軍部が悪いことをしたのです。

  • 回答者:mukuno (質問から9時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

天皇の地位について
戦前…国家の統治権を持っていた。簡単に言うと一番偉い人で、政治・軍隊などをほぼ自在に扱うことができた。
戦後…天皇は国・国民の象徴。政治を行って国を動かすことはない。

軍隊について
戦前…富国強兵制度(他国と戦争をじゃんじゃんやって豊かになりましょう)の下、軍隊を保持。
戦後…軍隊を持たない(一応、自衛隊はありますが、他国に攻め入ることはありません)

  • 回答者:匿名希望 (質問から6時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

一番大きな変更点は、軍隊を持たないことだと思います。

  • 回答者:匿名 (質問から2時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

関連する質問・相談

Sooda!からのお知らせ

一覧を見る