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本日 BBC 、
日本時間13時の ニュース、
拝見しました。


中で、

アメリカ乱射事件に 関し、
コメンテーターの 方が、

〉異常者から 探す、
との 旨、
コメンテーターが 述べられていました、

此の 点に、
触れたく 思います。


今回、

事実 乱射加害者は、
虐められたと されていませんか?

此の 加害者を、
虐めた 犯人は、
無罪なのが おかしくないですか?


仮想事例を、

此処で 定義し、
〉必ずしも 犯行者が、
 異常者なのか、
 検証したく 思います。


では、

・事例一、

犯人は現在、
教師が 黙認する、
苛烈な 虐めを、
受けており。


剰え、

銃によった 脅迫すら、
受け 続けている。


自身を、

現状から 救済するには、
虐め犯行者の 隙を、
突き、

正当防衛として 停止させる、
必要があった。


・事例二、

事例一のような 境遇下で、
正当防衛を 行使し得なかった、
ものが、
傷みを 抱え続けた。


此の度、

発見する、進言される、
救済を 求められる、
等、

事実に 瀕し、
状況を 鑑み、
緊急停止必要性を 見た。


受けて、

虐め、等、
加害事実停止と、被害者救済に、
向けて、
停止行為に 出た。
                以上、

此れ等は 先記通り、
仮想的な 想定提起事案です。


確かに、

此れ等 仮定事例には、
幼稚な 過失が、
含まれます、

》何故 公共に、
 任せなかったのか、

等です。


しかし、

では 本当に、
・公共に 任せ得たのか、

此の点も 未検証ですよね?


個人を、

追い込む ものを、
野放しに しておいて、

追い込まれた ものが、
感極まって、
自己防衛に、救済に、
走ったら、

途端に 国権に、
射殺させるような 状況が。


もし、

本当に 横たわっていた場合、
銃供給を 止めてるだけで、
動機発生を 回避できるでしょうか?


確かに、

此処迄は 仮定の、
話ですが、

しかし 一方で、
事実 アメリカでは、
虐め事実が 大量に、
存在しますよね、

プロムでの 内容、
等、
映画を 観るだけで、

其の 根深さに、
触れる 必要も、
ない位ですよね?


銃規制は、

小さめの 動機が、
犯行に 移る、
事には、

犯行難易度を 上げる、
事に、
確かに 繋がるので、

一定 効果が、
あるでしょう。


しかし、

犯行動機を 孕ませる、
乱射事件の 裏にある、
動機を 生成し続けるような、

虐め 等、
犯罪がある 事を、
見なければ、

動機は 彼等によって、
日々 次々に、
地域で 生成され続け、

連れて 地域住民は、
殺人意欲生成犯達に 乱射犯を、
生み出され続け、

苛まれ続ける だけでは、
ないでしょうか?


敢えて 触れれば、
動機を 孕ませる、
彼等こそが、

間接的に 乱射事件を、
生成し続けてる、
とは いえないでしょうか?


確認させてください、

仮に 先記コメンテーターコメントが、
正しいなら、

想定事例は 異常者内に、
含まれる 事と、
なりますが。


此れ等想定事例は、

果たして 何方も、
異常者でしょうか?


過剰防衛だろうど、

・自己の 救済を、
 求め、
 行動に 移すもの、

・弱き若年者救済を求め行動に 移したもの、

此れ等は 果たして、
狂人内を 探すだけで、
見つかるのでしょうか?

皆様には ご再考を、
求めます。

  • 質問者:Nouble
  • 質問日時:2022-05-25 20:05:45
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